修羅場
衣装や背景のシチュがバラバラですみません。。。

実際に乃々、恋、千穂、未幸達が
お互いの暴露や牽制、自慢が始まると挟まれているキャプテンにとって
非常にカオスな空間になりそうですw
神経が擦り減りそうですが、ベテランキャプテンになるはこれを乗り越えないと
委員会から認められないらしいです。(嘘


助手席を巡っての争いはカットですw

恋「ありがとね。ダーリン♪」ニヘー
キャプテン「いいよ。園芸部で欲しいものって何だ?」
恋「園芸で使う工具とか、シャベルが壊れちゃって。通販もあるけど実物を見たり触らないと嫌なの。」未幸「私は縄が必要ですから。」
キャプテン「何で?」
未幸「それは乙女の秘密です〜。」ウフフ
キャプテン「・・・。まぁ、いいや。千穂は?」
千穂「私は首輪を買うつもりです。」
キャプテン「何で?」
千穂「大型犬を部屋で飼うかもしれませんから。準備です。」
キャプテン「学園でペットを飼うのは禁止のはずだが。」
千穂「大型犬・・くらいの大きさの生き物です。実際に飼いたくなったらまた相談します。」千穂「・・・」ムスッ
キャプテン「乃々は?」
乃々「わたしは・・・えーっとティーカップ用のスポンジが欲しいと思いまして。」
恋「乃々ちゃん、今思いついたんじゃない?」ジトー
乃々「そ、そんなことありません。大切なカップには専用のスポンジが必要なんですっ」乃々「はい。さすがキャプテンです///」ニコニコ
恋「・・・。」プクー

未幸「キャプテンは何をお探しですか?」
キャプテン「文庫用の小さな本棚が欲しくてな。それとベッド脇に使うサイドテーブルで
良さそうなものがあれば。」
未幸「ベッド脇と言えば・・千穂ちゃんはキャプテンからもらった犬のぬいぐるみを大切に飾ってますし、
時には抱いて寝てます〜。」
千穂「ちょっ、未幸!?」
恋「へぇ〜。千穂にぬいぐるみあげたんだ。」ピキピキ
乃々「・・・。」
未幸「千穂ちゃん本当に嬉しそうに撫でてましたから」ニコニコ
千穂「黙りなさい!!」乃々「はい。とっても大事にしてます!」
恋「どういうことかな!ダーリン!あたしには!?」イラッ
キャプテン「いや、たまたまだ。恋はあまりぬいぐるみを飾るイメージがなくてだな」アセアセ未幸「おやっ?でも恋さんは麦わら帽子を貰ってますよね?」
恋「そうだけど、そうだけど〜。」ムムム
乃々「へぇー。」ツメタイシセン
千穂「身につけられるモノをプレゼントですか?」ツメタイシセン
未幸「わたしも鞭をプレゼントされたいです〜。そしてそのまま打たれて…」クネクネ
乃々「・・・。」
恋「・・・。」
千穂「・・・。」
キャプテン(なんだ、この空気は・・。)乃々「未幸さん、今ご主人様って言いかけてませんでしたっ?」イラッ
未幸「何のことでしょう〜?」
千穂「そういえば未幸。キャプテンとの潜入捜査のあとで首元に絞められたような痕があったけど、アレは何?」
※未幸[服従セーラー]のイベント参照
未幸「あれはナイトビ」
恋「夜獣は首を絞めるなんてしないべさ。」
乃々「キャプテン?」千穂「と、言うことは理由はどうあれ未幸を縛って楽しんでいた・・・わけですか?」

乃々(まさか、こんな事になってないですよね・・・)
=======
未幸「はぅん♪みゆき、全身縛られちゃいました〜♪エッチなお仕置きをお願いします〜。」←楽しそう
キャプテン「お仕置きだっ!未幸っ」ハァハァ
未幸「ご主人様はやく〜」クネクネ
キャプテン「締められないと感じないなんてこの変態が!」
=======

乃々「」プルプルプル
恋「ダーリンの変態!浮気者!」ギャーギャー
千穂「・・・。」ニヤリ←事実は知っているがあえて沈黙
キャプテン「未、未幸〜。エッチなことはしてないよな?!」(汗)
未幸「はぅん。みゆき、キャプテンに絞められた時を思い出したらゾクゾクしてきました〜。
そのあと抱き寄せられて・・」クネクネ
キャプテン「!?」恋「ゆっくり尋、じゃなくてお話しする?乃々ちゃん」ニコー
千穂「・・・」クスクス

千穂「行きましょ?未幸。」スタスタスタ
未幸「私達は先に買い物を済ませますね〜」
シメラレタッテドウイウコトデスカ?
イヤ、スカーフノシメカタガワカラナイッテイウカラ…
ソレダケデアトガノコルナンテオカシイトオモウケドナァ
ミユキガユルイカラモットキツクッテ
ホラ、シメテタンジャナイデスカ!
ソレハソウナンダガ…
アトナンデアタシニハヌイグルミヲカッテクレナカッタノ!!
ソレハ…
ダキヨセラレテッテナンデスカ?
……エーット……
・・・



終わりです。
コレを書いている時に神乃々の配信(10/17 15:00~)が始まってます。
衣装ヤバイですよねwたしかに薄目だと裸に見えるレベルだ。
(真知の中の人の発言)

早く手にしたいですが、ガチャの流れがきていない感じです。
おはガチャのみで様子見をしつつ
頃合いを見計らってですね。(アナログ人間)